FCC
Compliance Statement (USA)
This equipment has been tested and found to comply
with the limits for a Class B digital device, pursuant to Part 15 of the FCC
Rules. Operation is subject to the following two conditions: (1) this
device may not cause harmful interference, and (2) this device must accept any
interference received, including interference that may cause undesired
operation. If this equipment does cause harmful interference to radio or
television reception, which can be determined by turning the equipment off and
on, the user is encouraged to try to correct the interference by one or more of
the following measures:
- Reorient or relocate the receiving antenna.
- Increase the separation between the equipment
and receiver.
- Connect the equipment to an outlet on a circuit
different from that to which the receiver is connected.
- Consult the dealer or an experienced radio/TV
technician for help.
FCC Warning: Changes
or modifications not expressly approved by the party responsible for compliance
could void the user's authority to operate the equipment.
Note the following:
- The use of a non-shielded interface cable with
the referenced device is prohibited.
- The length of the power cord must be 3 meters
(10 feet) or less.
Compliance Statement (Canada)
This
digital apparatus is in conformity with standard NMB-003 of Canada.
Cet appareil num?rique est conforme à la
norme NMB-003 du Canada.
Compliance Statement (Germany)
Bescheinigung des Herstellers/Importeurs:
Hiermit wird bescheinigt, dass der Drucker der
Maschinenlärminformationsverordnung 3. GSGV, 18.01.1991 entspricht: Der höchste
Schalldruckpegel beträgt 70 dB(A) oder weniger gemäß EN27779-1991.
Compliance Statement (Europe)
Warning: This
product meets the interference requirements of EN55022. In a domestic
environment, this product may cause radio interference in which case, the user
may be required to take adequate measures.
Compliance Statement (Korea)
This apparatus complies with
CISPR22 requirements.
International Compliance
|
EN55022 ClassB:1998 |
Emissions series |
|
EN55024:1998 |
Immunity characteristics |
|
EN61000-3-2:2000 |
Power line harmonics |
|
EN61000-3-3:2001 |
Power line flicker |
|
EN61000-4-2:2001-04 |
Electrostatic discharge |
|
EN61000-4-3:2002-09 |
Radiated susceptibility |
|
EN61000-4-4:2004 |
Electrical fast transient/burst |
|
EN61000-4-5:2005-11 |
Surge |
|
EN61000-4-6:2004-11 |
Conducted immunity |
|
EN61000-4-8:2001-03 |
Magnetic Field Immunity |
|
EN61000-4-11:2004 |
Input voltage interruptions/DIPS |
ViewPlus, powered by Tigerプリンタードライバーを使用するには、次のシステム環境が必要です。
OSソフトウェア環境
- Microsoft Windows 2000
- Microsoft Windows XP Home, Professional
Tigerプリンタードライバは点字プリンターに添付されているインストールプログラムの手順にそってセットアップして下さい。
HP デュープレクサー (後部用紙送り出し部分)はViewPlus Emprintの後部にセットされています。後部用紙送り出し部を取り外される際には、両端のボタンをしっかりと押しながら引き出して下さい。また印刷の際には、それがプリンター後部にしっかりとセットされているかどうか確認して下さい。
プリンター上部の蓋は、手前に引くように持ち上げるだけで簡単に取り外す事が出来ます。ViewPlus
Emprintが作動中にはその蓋が適切な場所にセットされ、閉まっている状態である事を確認して下さい。
製
品の損傷を避けるため、排紙トレーは外された状態で梱包されています。排紙トレーには薄い灰色の延長部分がセットされており、その延長部分をスライドさ
せ、さらにその上部を外側に裏返すように開ける事により排紙トレーは最長になります。また、排紙トレーをプリンターにセットする時はプリンター正面、用紙
供給トレーの上側に見える金属フックに排紙トレーのフックがはまるように差し込んでください。大量印刷をされる場合には、付属の排紙トレーの代わりに拡張
排紙トレー(オプション別売)がご利用になれます。
Tiger プリンタードライバをインストールする際は、プリンター設置説明書に従ってさい。これはマニュアル・プリンタードライバCDにも含まれています。(:DocsSetupJa_Jpindex.html)
お買い上げのEmprint™に付属されているHPインクカートリッジHP27-black(黒)及び、HP28-tri(カラー)はスタートアップ用インクカートリッジです。インクカートリッジをプリンターにセットするにはプリンターのインクカートリッジホルダーを取り替え可能位置まで移動させるためにまず電源スイッチを入れる必要があります。
また、交換用のカートリッジはHPインクカートリッジVPT9014 (又はHP56黒) とVPT9015 (又は HP57カラー)をご使用下さい。
ViewPlus Emprint™は、印刷開始前にアラインメントの設定を自動的に行います。アラインメントが正確でない場合はプリンターが平らな場所に設置されているかどうか確認して下さい。また、用紙詰まりが発生した後、そのまま印刷を続けるとアラインメントに異常が発生する場合があります。ViewPlus Emprint™が自動的にアライメントの設定を行いますので、新しく印刷し直しアラインメントが正常である事を確認して下さい。
印刷された点のアラインメントに異常が見られる場合や、点のアラインメントがインクのアラインメントと一致しない場合は、本説明書のサービスタブのセクションをご参照下さい。
印刷中、プリンタードライバは印刷状態に異常が無いか常にチェックをします。印刷中にエラーが発生した場合は、ご使用になられているパソコン画面上にエラーメッセージが表示されます。但し、これは一台のパソコンとプリンターがUSBで接続されている場合に限ります。複数のパソコンと一台のプリンターがプリンターネットワークかBlueTooth(ワイヤレス)で接続されている場合、このエラーメッセージ表示機能は使用できません。
- 用紙切れ ??" (高音/低音) の発信音。用紙を供給をしてからキャンセルボタンを押してエラー音を停止して下さい。エラー発生以前にプリンターに送られている印刷データで印刷されていない分がある場合は再度それをプリンターに送る必要があります。
- 用紙詰まり??" (高音/低音/高音) プリンター内に詰まっている用紙を取り除き、キャンセルボタンを押してエラー音を停止してください。エラー発生以前にプリンターに送られている印刷データで印刷されていない分がある場合は再度それをプリンターに送る必要があります。
- アラインメントエラー/印刷ヘッド停止エラー ??" (高音/高音/低音)このプリンターエラーが発生した場合は、キャンセルボタンを押し再度印刷を開始してください。
- 印刷データエラー ??" (低/高音) キャンセルボタンを押してエラー音を停止して下さい。
- インクカートリッジ停止 ??" (高音/低音/更に低い低音) 用紙詰まりがインクカートリッジを停止した可能性があります。プリンター内に詰まった用紙をインクカートリッジの周囲から取り除いて下さい。また、本説明書の用紙セットのセクションB(用紙詰まり)もご参照下さい。
- 後部用紙送り出しエラー ??" 後部用紙送り出し部分が適切にセットされていない可能性があります。後部用紙送り出し部がしっかりとプリンター本体にセットされているかどうか確認して下さい。
- インクカートリッジ 未確認 ??" (高音/高音/高音) プリンターの蓋を開けて、少なくとも一個のインクカートリッジがプリンターにセットされている事を確認して下さい。(プリンター設置説明書のインクカートリッジの欄をご参照下さい。)また、Emprint用インクカートリッジはHPインクカートリッジHP56黒及び、HP57カラーをご利用下さい。インクカートリッジがセットされていない場合はHPのシステムが用紙をセットしないのでプリンターは作動しません。
- プリンターの蓋が開いている??" (低音) プ
リンターの蓋を閉めてください。プリンターの蓋を閉じた後もエラー音が停止しない場合は、蓋が曲がっていないか、また蓋が閉じた状態で蓋の内側右手にある
黒い突起がインクカートリッジ右側にあるレバーに接触するかを確認してください。蓋が開いたまま印刷を始めようとするとこのエラーが表示されます。
ViewPlus Emprint™プリンターでは単票用紙を前方の給紙トレーにセットする事ができます。
給紙トレー: プリンター前方
用紙詰まりはプリンター本体内、もしくは後部用紙送り出し部分にて発生する場合があります。用紙詰まりが発生した場合は次の手順に従ってください。
注: 詰まった用紙をプリンター本体内から取り除く場合、用紙が引きちぎられ取り出し不可能になるのを防ぐ為、用紙の両端をしっかりと押さえ左右均等に力が加わるように取り出して下さい。
- プリンターに用紙詰まりエラーが発生した場合は、プリンターの電源を切って下さい。
- プリンターの蓋を開け、用紙が本体内で詰まっているかどうかを確認して下さい。用紙詰まりが本体内で発生したほとんどの場合は、用紙通過路の上、インクカートリッジが左右に動く範囲で用紙の取り除きが可能です。(インクカートリッジが用紙詰まりによって自動で動かない場合は、手動によりインクカートリッジを右側へ寄せてください。)
- 初めに手前の平たい金属部の下から、詰まった用紙をプリンターの後ろ側に向って引いてみてください。
- 次に奥の小さな金属のローラーの下から詰まった用紙を手前に引っ張り、用紙を取り出せるかどうか確認して下さい。
- 以上の手順で用紙の取出しができない、もしくはプリンターの蓋を外した状態で中に用紙詰まりが見られない場合は、プリンター後部の用紙送り出部分に用紙が詰まっていないか確認して下さい。
- 後部用紙送り出し部分の用紙詰まりを確認するには、まず後部用紙送り出し部分の左右にあるボタンを押しながらそれをプリンターから引き外します。用紙詰まりが見られる場合はその用紙を引き出してください。
- 後部用紙送り出し部分の内側の用紙詰まりを確認するには、上部中央のボタンを押しながらそれを下ろすようにしてカバーを開けて下さい。内側に詰まった用紙を取り除いき、カバーを閉じてください。
- 後部用紙送り出し部分を、左右のボタンがカチッと音が聞こえるまで押し、プリンター後部に再度セットして下さい。
- プリンターの電源スイッチを入れ印刷を再開して下さい。
ViewPlus Tiger Software Suite for EXTRA
(TSSE)
タイガー・スイート日本語版は別売りの点訳ソフトウェアです。ViewPlus点字プリンターの機能を最大限に利用するにはこのソフトウェアが必要です。 詳しくはプリンターをお買い上げの販売店又は(有)エクストラまでお問い合わせ下さい。
有限会社エクストラ
http://www.extra.co.jp/
Tigerプリンタードライバにより個々のパソコン、もしくはネットワークシステムにつながれた複数のパソコン上からViewPlus 点字プリンターの設定を行う事ができます。Tigerプリンタードライバプロパティは、「スタート」→「プリンタとFAX」→設定変更されたいプリンターを右クリック→「プロパティ」で開く事ができます。また、「従来の設定」(Legacy)タブはプリンターとパソコンがUSBケーブルで直接接続されている場合に限り利用できます。
タイガー(Tiger)タブ
- 設定方法
- 点字のチェックボックスを選ぶ事により、Viewplus Emprint™は点字を印刷します。
- 墨字のチェックボックスを選ぶ事により、Viewplus Emprint™は墨字の印刷をします。
注: 点字と墨字のチェックボックスを選ぶ事により(初期設定)、Viewplus Emprint™は点字と墨字の両方を印刷します。
- 2 in 1の
ボックスがチェックされるとプリンターは元の文書の奇数ページを点字で、偶数ページを墨字で印刷します。この機能は点字と墨字のページを別々に編集し、そ
れらを組み合わせて同紙上に点字と墨字を印刷するのに利用できます。例えば1ページ目のテキストが点字で印刷され、2ページ目のテキストが墨字で1ページ
目の点字の上に重ねて印刷されます。2ページの文書が1ページにまとめられます。
- 標準テキストのエンボス: これがチェックされていると標準テキストは墨字とテキストの形の点図文字で印刷されます。初期設定ではこのチェックボックスは選択されておらず、標準テキストは墨字のみで印刷されます。
- 印刷プレビュー :このチェックボックスを選ぶ事により印刷前に印刷プレビューをご覧になる事が出来ます。(初期設定では選択されていません。)
- イメージ??"点字のコントラストと明るさの設定を行う事が出来ます。
- コントラスト: 初期設定では0となっています。設定はマイナス100から100の範囲内です。この設定値を増やす事により、明るい色はさらに明るく、暗い色はさらに暗くなり、点の高さの違いがより鮮明に表されます。
-
明るさ:初期設定は0となっています。設定はマイナス100から100の範囲内です。この設定値を増やす事により、全ての色の点を全体的に高めることが出来ます。印刷したいイメージの色が淡い時や、線が細い時に使用すると有効です。
-
印刷素材の厚み ??" 印刷される素材の設定を行う事が出来ます。項目は以下の通りです。
- 点字用紙(デフォルト1)―これが初期設定です
- 薄い点字用紙(デフォルト2)
- コピー用紙(デフォルト3)
- カード用紙(デフォルト4)
- プレミアムコピー用紙(デフォルト5)
- ビニールシート(デフォルト6)
- OHPフィルム(デフォルト7)
- カスタム ??" 「追加」ボタンを押しカスタム設定を追加する事が出来ます。「印刷素材名」を指定し最大ドット値を1~20(初期設定: 11)の範囲内から、最小ドット値を7~30(初期設定: 25)の範囲内から設定して下さい。カスタム設定は削除する事も可能です。また、「表示」ボタンを押す事によりドロップダウンメニュー内の様々な用紙の初期設定値を確認できますが、カスタムで追加された以外の設定値の変更は出来ません。

印刷素材のパンチ強度
- 打ち出しテスト ??" このボタンを選ぶことによりパンチ強度を確認するためのテスト印刷ができます。「印刷素材のパンチ強度」のウィンドウが開いていない場合は「追加」もしくは「表示」をクリックしてまずそれを開いてください。
- 印刷素材面
- 普通紙
- フォト用紙(光沢)
- その他のフォト用紙
- プレミアムプラスインクジェット用OHPフィルム
- その他のOHPフィルム
- ブローシャ&フライヤ用紙(光沢)
- ブローシャ&フライヤ用紙(つや消し)
- 点字ドットの高さ ??" 高、標準、低の中から選ぶ事が出来ます。最適な点の高さを選ぶには、まず文書を一枚印刷し、点の高さを調整する事をお勧めします。なお、点の高さの初期設定は標準となっております。
- 細線の強調 ??"このバーを右側にスライドして数値を大きくすると淡い色の背景に対して、細い線の濃さを増して印刷がされます。数値が大きいほど線は鮮明になります。設定範囲は1~6となっています。
- 乾燥時間 ??" 墨字印刷後の乾燥時間の変更を行うことが出来ます。設定範囲は1~16秒となっています。
Tigerプリンタプロパティの設定変更をされた後はその設定を保存するために必ず「適用(A)」ボタンを押して下さい。プリンターはその設定変更を確認するとピーという音を一度鳴らします。
従来の設定タブ
このモードでは従来の点字印刷機器を想定した設定を行う事が出来ます。
- 用紙サイズ ??" 標準用紙サイズをドロップダウンリストの中から選択するか又はカスタムを選択して用紙の横と縦の長さを設定する事が可能です。(設定される長さの変更は0.05インチごととなります。)
- 余白 ??" 余白を自動で設定するプログラムをご使用の場合はこの余白を0にセットして下さい。
- 行間の余白 ??" 初期設定は0.05インチとなっています。設定される行間の変更は0.05インチごと、最高0.25インチまでです。
- 一行の文字数 ??" 用紙サイズや余白の設定が変更された場合は、この設定値も自動的に変更されます。
- 1ページの行数 ??" 用紙サイズや余白の設定が変更された場合は、この設定値も自動的に変更されます。
- テキスト/画像モード ??" テキストか画像が選べます。
- 一文字のドット数 ??" 6点点字または8点点字を選択します。
- テキストの自動折り返し ??" このボックスがチェックされているとテキストの自動折り返し機能が働きます。この機能が選択されていないと、長い文の一部が文書の外にはみ出て印刷がされない恐れがあります。
- カスタム点字テーブル??" ViewPlus Emprint™はカスタム点字テーブルを8つまでダウンロードすることができます。「カスタム点字テーブルのダウンロード」ボタンをクリックする事により、ユーザー選択設定点字セットのASCII値0~255までをViewPlus
Emprint™にダウンロードすることが出来ます。これらの点字セットは通常、点字変換表ファイル(braille
conversion table(*.BCT))に保存されます。又、このファイルはノートパッドにより編集することができるのでユーザーが独自の点字変換表を作成することも可能です。詳しくは販売代理店までお問い合わせ下さい。
点字テーブルのロード
サービスタブでは、Emprint™の調整を行ないます。
- ペン調整 ??" 黒とカラーインクカートリッジの調整を行います。この調整を行うには最低2枚の普通紙がプリンターにセットされている必要があります。
- テストページの印刷 ??" プリンターの墨字・点字印刷機能を確認する為に、テストページの印刷を行います。テストページの印刷を行うには最低2枚の普通紙がプリンターにセットされている必要があります。
- インク/エンボス位置調整 ??" 墨
字の位置が点図とずれて印刷されている場合に使用します。テストページが印刷された後、設定ダイアログボックスが現れます。テストページ上に墨字と点字で
四角形のボックスが印刷されますので、墨字と点字が一番よく重なっているボックスを選び、そのボックスに振り分けられている番号を入力して下さい。
- エンボスヘッド調整 ??" エンボスヘッド(点字印字ヘッド)の調整の為に、縦横に10通りの点がテストページに印刷されます。理想的な点を印刷するためにはエンボスヘッドがTigerプ
ラテンのローラー上の溝に平行にしっかりと打ち込まれるようにしなければなりません。テストページの印刷後、設定ダイアログボックスが現れますので、一番
きれいに並んでいる縦点線と横点線を選び、その数値を入力して下さい。また、点線の番号は、左から右へまた上から下の順で1~10になっています。
- エンボススキュー調整 - エンボススキューテストページを印刷します。10通りの縦の線が印刷されますので、一番きれいに並んでいる線を選んでその番号を入力してください。また、点線の番号は、左から右の順で1~10になっています。
- インクカートリッジレベル ??" インクカートリッジ内のインク残量をパーセントで表します。
インストールを完了した後、印刷を開始する事が出来ます。印刷については以下の手順をご参照下さい。
- マイクロソフトワードまたは、Windowsの文書作成ソフトを開いて下さい。
-
- Windows関連の様々なソフトウェアご利用に際してのヒントがViewPlusのホームページに記載されています。http://www.viewplus.com
- ViewPlusプリンターと正しい用紙サイズが選ばれている事を確認して下さい。用紙はプリンターにセットされている用紙に合わせて設定して下さい。印刷される文書はすでにお持ちのものでも、新しく作成されたものでもかまいません。サンプル文書はViewPlusのホームページでダウンロードできます。http://www.viewplus.com
- 通常のプリンターに印刷するのと同じ手順で印刷して下さい。
用紙サイズはプリンタプロパティで選択することが出来ます。Windows 2000もしくはXPをご使用の場合、(設定)→「プリンタとFAX」→設定変更されたいプリンターを右クリック→「プロパティ」によりプリンタープロパティーを開く事ができます。基本の用紙サイズはA4、8.5インチx11インチ、8.5インチx14インチ、または封筒です。用紙についてはプリンタプロパティから設定できますが(プリンタプロパティの全般タブにある「印刷設定」ボタン→レイアウトタブ又は用紙/品質タブにある「詳細設定」ボタン)印刷前には必ずご使用になっているWindowsアプリケーション、ワードやエクセルなどの「ページ設定」で正しい用紙が指定されているかどうか確認して下さい。
アフターサービスについてご不明な点やご相談は、お買上げ販売店、またはケージーエス株式会社営業部にお問合せください。
お問合せ先
ケージーエス株式会社 営業部
TEL:0493-72-7311
FAX:0493-72-7337
受付時間: 平日(月曜日~金曜日)
午前9時~午後12時、午後1時~午後5時
ケージーエス株式会社
〒355-0321 埼玉県比企郡小川町小川1004
TEL:0493-72-7311
FAX:0493-72-7337
プリンターをご使用の際は、プリンターの設置場所にご注意下さい。プリンターは、下記の条件を満たす場所に設置して下さい。
- プリンターとパソコン間のケーブルが3メートル以上にならない場所
- 平たくしっかりした土台上
- 直射日光の当たらない場所
- 暑過ぎず、寒すぎない場所
- 湿気が極度に高過ぎない場所
- 埃っぽくない場所
AC電源コードには指定されたコードをお使い下さい。プリンターをご使用の際は、常に印刷された点が通常通り印刷されているかご確認下さい。(アラインメントが正常に設定されていないと、プリンター自体を損傷してしまう恐れがあります。)
プリンター内のローラーに埃等がたまりますと、用紙センサーに異常を引き起こす恐れがあります。プリンター異常の防止の為にプリンター内にあるローラーの左側の金属色の部分を歯ブラシ等で定期的にクリーニングして下さい。
ViewPlus Technologies ではご購入後一年間の製品保証サービスを提供しております。
製品保証に関するお問い合わせはViewPlusプリンターをご購入された販売代理店にお問合せ下さい。